スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年シレン5

2012年はシレン5の縛りプレイばっかやってた気がします。
正直最初シレン5はすぐ売ってしまおうかと思ったくらい期待はずれでした。

というのはもっと不思議系ダンジョンの原始に続く穴があまりに簡単すぎて、打開した時は達成感というよりもむしろこんなものなのかっていう落胆の方が大きかったです。スーパー状態、お香の存在、出店、復活草の出現率の高さ等々こんなに簡単にしてどうすんだって思いました。攻略情報無しで二回目で打開した気がします。

僕は基本フェイ最終や異世界しかやらないので、それがつまらない=プレイしないという図式ができるわけで、早々に棚にしまってもうやらないだろうなぁって思ってました。
やり込み要素としてエキスパの存在は知ってはいたけど、当時縛りプレイ自体どこか否定的で興味はまったくなかったです。

転機は昨年の10月くらいかな(2012年じゃないww)きめいぬさんの配信で地底の館の壺縛りを観て、あぁアイテムに制約があるとこんなにも立ち回りが変わったり面白いことがあるんだって思ってそれから自分もシレン5を引っ張り出してエキスパに手を出すようになりました。
縛り内容によって敵の危険の度合いが変わったり(杖札縛りの戦車だとか)本来影の薄いアイテムが重要な役割を持つ等新しい縛りに手を出すたびに新鮮な感じでプレイできて楽しかったです。打開するたびにツイッターで報告するのも気分が良かった。一月くらいでは杖縛りが精いっぱいだったのに四月くらいには無理ゲーだと思っていた草壷縛りも打開することができました。

それだけでは飽き足らず壺杖札、壺杖札巻、草巻杖札と打開していきいつのまにかたくさん時間が溶けていてなにやってんだろう俺って思って今に至るという感じです。

文章見返していて思ったのは、娯楽で大事なのは遊び方なのでしょうか。最初つまらないと思っていたものがこうも面白くハマれるわけで、つまらないと最初思っても辛抱強く楽しみを見つけるのが大事なのかもなと感じました。

あれ…こんなに長文でこんな締めにするつもりもなかったのだけどww

まあ結論として縛り無しの原始はクソゲー、エキスパ有りで良ゲーってことです。
スポンサーサイト

運命の地下大会

ニコ生でやるらしいですね。TA部門と技制限部門があるらしく後者が気になる。

強力な技ほどポイントが課せられて、どれだけ低いポイントで打開できるかを競うようです。
普段出番の無い技の使用を推奨しているようなルールなので視聴する分にも新鮮で面白そうです。技の構成も人によって変わるだろうし飽きなそう。

特定の技を使った作業じみたプレイングがどうしても好きになれなくて自分は運命の地下は打開すらしてないんですよね。おい混して、ルームやりすごししてドコ階で階段目指すのって何が楽しいのって感じて途中で辞めてしまいました。

そんなわけで良い機会かもしれないので忙しくなかったら参加しようと思います。やるなら上位を狙ってみたいですね。技縛りはクソゲーすぎるのでさすがにやらないけど。

とりあえず

QMAの備忘録として使っていくつもり
あとシレンの攻略とか

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。